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雑誌掲載記念!!

千年未来掲載記念 雑誌「25ans(ヴァンサンカン)」に紹介されました。
パワーストーンって 色の意味 浄化方法 Q&A

パワーストーン浄化法
日光浴による浄化
  午前中の太陽光による浄化は、パワーストーンに活発なエネルギーを補充します。ポイントは朝の光です。20分〜30分程度、日差しの入る明るい窓際に置いておくだけで充分です。  
  ※朝の光であれば問題はありませんが、
  過度な光で、色あせしやすい石もあります。
 
月光浴による浄化法
  パワーストーンに神秘的なパワーが補充され、美しさを増すのが月光浴です。満月の夜は最も効果的です。窓際で夜気に触れさせるだけでも変わります。  
  ※基本的にどんなストーンでも月光浴を好みます。
 ストーンと一緒に月光浴を楽しむのもいいかもしれませんね。
 
流水による浄化法
  清らかな湧き水やミネラルウォーターで行うことが望ましいですが、通常は水道水でかまいません。パワーストーンを手に持って数秒間、流水に当てます。水気を取ったら、日光浴や月光浴を行いましょう。  
  ※日常の生活で濡れる(トイレや炊事)程度はよく拭いてあげれば大丈夫です。  
水晶による浄化法
  水晶の上や近くに、浄化したいパワーストーンを置くと、水晶の浄化作用で石をリフレッシュさせます。日ごろから頻繁に行いたい簡単な浄化法です。  
  ※浄化に使う水晶も、定期的に流水と太陽光による浄化メンテナンスを
  して下さい。
 
塩による浄化法
  強い邪気を帯びたと感じた場合は、塩による浄化をお勧めします。流水が可能なパワーストーンは、塩水につけておきます。水が合わないパワーストーンならば、盛り塩の上に直接おくか、木綿など自然素材の布を塩の上にのせて、その上にパワーストーンを置いておきます。この場合は、一晩を目安にして下さい。  
  ※ペンダントなどの金属が付いているものは、塩水につけると錆びやすいので、
 避けた方がよいでしょう。
 
植物による浄化法
  観葉植物や花など、生きた植物のそばにパワーストーンを置くと、植物のパワーによって石に生気がよみがえります。日常的に行える浄化法です。  
火による浄化法
  キャンドルに火をともし、熱気にくぐらせる方法もあります。時間は数秒間を数回繰り返す程度でかまいません。危険ですので、火にあまり近づけすぎないこと。  
  ※入浴時や、太陽光による浄化の際に、お気をつけ下さい。  
土に埋める浄化法
  浄化してもパワーストーンのくもりが取れなかったり、どうしてもパワーが回復しないときは、土に埋めるという方法もあります。その際は、清らかな場所の土を選ぶことが大切です。5〜6時間が目安ですが、パワーストーンと相談しながら行って下さい。  

パワーストーンって 色の意味 浄化方法 Q&A

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